非美容師オーナーの実践研究ノート

116%成長の舞台裏|
非美容師オーナーの売れる仕組み研究所

技術ではなく、仕組みで売上は変わる。
小規模サロンのための、伝え方・見せ方・仕組みづくりを研究しています。

直近5年黒字。昨年は前年比116%。
ハサミを持たない経営者だからこそ見えてきた「伝え方」の視点を発信しています。

売れる仕組み研究所のメイン画像

116%成長の舞台裏にあったのは、
技術ではなく、仕組みと伝え方でした。

こんなお悩みのある方へ

何をどう伝えればいいか分からない

メニューや店販の価値を、言葉にするのが難しいと感じている方へ。

技術やこだわりが伝わっていない

良いものを使っていても、お客様に違いが届いていないと感じる方へ。

小さな改善で数字を動かしたい

大きな投資ではなく、今ある価値を活かして見せ方を整えたい方へ。

この研究所で発信していること

伝え方

価格ではなく価値で選ばれるための、言葉の整え方。

見せ方

POP・置き場所・導線など、お客様に届きやすくする工夫。

仕組みづくり

小規模サロンでも続けやすい、再現性のある改善の積み重ね。

研究所メンバー向け

売れる言葉設計POPツール

「何を書けばいいか分からない」から始められる、
美容室オーナー向けの実践ツールです。

  • 商品名や特徴を入れるだけで土台を作れる
  • まず置いてみるためのPOPが形になる
  • 反応を見ながら改善しやすい
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まずは「置く」ことから

完璧なPOPを目指すより、まず1枚作って店内に置いてみる。
反応を見てから改善する方が、ムダなく前に進めます。

実践の中で見えてきたこと

美容室はメニューが似ています。
だから「あります」だけでは選ばれません。

私が変えたのは技術ではなく、
その価値をどう伝え、どう見せるかでした。

まず作る。まず置く。反応を見る。少し直す。
この積み重ねが、後から大きな差になります。

この研究所について

私は美容師ではありません。
それでも美容室を数十年経営し、閉店や資金難も経験してきました。

だからこそ、技術を“価値として伝えること”の大切さを強く感じています。

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研究ノート

美容室は技術だけでは選ばれない

お客様に伝わる見せ方が必要な理由。

売れるPOPは、最初から完璧じゃない

大事なのは「まず置いてみる」こと。

美容室のPOPは何を書けばいい?

最初に入れるべき3つの要素。

まずは、売れる仕組みを“知る”ところから

研究所メンバー向けに、POPツールや実践のヒントをLINEでご案内しています。
気軽に受け取って、まずは小さく試してみてください。

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